本日は、非常に興味深いテーマをお届けします。
「え? 本当に? 嘘でしょう?」
・・と、
腰を抜かしてしまうかもしれません。
さっそく、高松先生からのメッセージをご覧下さい。
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世の中には本当にいろんな英語学習書が氾濫していて、
どれを選んだらいいのか迷ってしまいませんか?
●日常英会話用にはこの教材
●TOEFL用にはこの教材
●TOEIC用にはこの教材
●英検用にはこの教材
●学校英語用にはこの教材
●受験用にはこの教材
●時事英語用にはこの教材
●ビジネス英会話用にはこの教材
●ヒアリング強化にはこの教材
●英作文強化にはこの教材
その他・・・
ハーーッ、とため息・・・
もうキリがありません!!
こんなに分ける必要がありますか?
英語ってこんなに難しいものですか?
であるとしたら、もう英語学習が苦痛になりませんか?
英語を習得するのに生涯かかってしまいませんか?
そこで私は声を大にして言いたいのです。
もっと消費者の立場に立って、
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もっと簡素な英語学習書を提供すべきだと。
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そして、もっと短期間に楽に英語が習得できるものを提供すべきだと。
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ちなみに、私は上記の教材をほとんど使ってません!!
でも、どの教材を開いても全部正解できます。
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TOEICも満点が取れます。
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でも、上記の教材なんか使ってないんです。
いいですか?
例えば、私は長年会議通訳をやってましたが、
だからといって、特別な英語習得法をしたわけではないのです。
ビックリするかもしれませんが、
プロの会議通訳がつかう英語は中学レベルの英語です。
うそでしょう!
と言われそうですが、でも事実です。
私は日本で最大手のプロ養成機関で
主任講師をやってプロを育ててましたから。
サミット首脳会談であれ、
医学、法律、経済、何であれ、人間がしゃべることばはみんな同じです。
そこに専門用語が追加されるだけです。
学校英語だから、別の学習、英検だから別の学習、TOEICだから
別の学習といのは本当におかしいのです。
お金を儲けたい企業に騙されているとしか言えません。
私のホームページを見ていただければ
もう少しその意味がわかるかも・・・
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